きょうの幸福のヒントは、
健康のランク ![]()
健康なのは幸せなことです。
健康だと 気分も好好 心身の調子が悪いと
ハオハオ
気分が好いと幸せに暮らしやすく、気分が悪いと幸せに暮らしにくいでしょう。
健康だからできることがたくさんあります。
健康だから味わえる幸せもたくさんあります。
健康は好!好! 幸せだなぁ
身体も好好、心も好好でいられるように心がけましょう。
それでも、調子があまり好くない時には、ハオハオとそれなりに暮らせるようになれたら、と思います。
きょうのしあわせ日記 「心を育てる」 − 『仏教は心の科学』
きょうの幸福のヒントは、
自分を幸福にする ![]()
幸せになれない人は、望む心(ホープホープ)が足りないのかもしれません。
不幸になりやすい人は、望む心(ホープホープ)が強すぎるのかもしれません。
幸せを望むことは 好好 望みすぎるのは
ハオハオ
自分の心が何を望んでいるかを知り、
○○たらいいな (ホープホープ) ではどうしたら?
(ハウハウ)
自分に合った、いい望みをもてるようになることが、
幸せになるためにはとても大切、だと最近私は思っています。
いいホープホープの習慣を身につけて 幸せに暮らせるようになりましょう
きょうのしあわせ日記 「「幸福になりたい」という意志」 − 『仏教は心の科学』
きょうの幸福のヒントは、
幸せという目標 ![]()
人生には、悪いこともありますが、いいこともあります。
不幸なこともあるでしょうが、幸せなこともあるはずです。
ハッピーなことは 好!好! (アンハッピーなことは
ハオハオ)
「ハオハオ」を使うことで、いいこと探し・幸せ探しができます。
「好好(じゃない)?」と考えることで、いいこと・幸せに気づきやすくなるのです。
(これも) 好好(じゃない)? 幸せ(かもしれない)
好!好!
出会った幸せを「好!好!」と素直に喜び、続けて「幸せだなぁ」と思うことで、心の中の幸福感が確かになります。
また、自分がすでにもっている幸せを思い返して、「好好、幸せだなぁ」と思うことでも、同様に幸せを感じることができます。
好!好! 幸せだなぁ
自分の幸せを感謝することでも、幸せな気もちになれます。
好!好! ありがたいなぁ 好!好!
おかげさまで
「幸せだなぁ」と思う習慣や、感謝する習慣をもつことができれば、幸せを実感して生活できるようになれるでしょう。そのきっかけとして「好!好!」が役立ちます。
「ハオハオ」を身につけることで、幸せを(自分の心で)充分に受け入れ・感じられるようになれたらいいでしょう。
きょうのしあわせ日記 「「嫌だ」という気持ち」 − 『仏教は心の科学』
きょうの幸福のヒントは、
感情はある程度コントロールできる ![]()
「ハオハオ」は、怒りや悲しみなどの悪感情をコントロールするために役立ちます。
悪い出来事があった時には、「どうしてこんなことになるんだ」「信じられない」のような受けとめ方ではなく、「ハオハオ」と受け入れるように心がけることで、悪感情を大きくしなくてすみます。
悪いことは ハオハオ(こういうこともある)
次に、自分の悪感情に驚いたり、否定したりしないように、「ハオハオ」と悪感情を受け入れることで、過剰反応しないですみます。
悪感情は ハオハオ(こういう気もちになるのも今はしかたがない)
そして、「許せない」「××のせいだ」のような考えを「ハオハオ」とストップすることで、悪感情を増幅させずにすみます。
××が悪い ハオハオ(こんなふうに考えてしまうのも今は無理もない)
あとは、心がある程度落ちつくまで「ハオハオ」を繰り返せば(「××が悪い」「自分は××だ」などと余計なことを考えないですみ)、悪感情も自然に鎮まっていくでしょう。
ハオハオ ハオハオ・・・
ある程度心が落ちついて、ふつうに対応できるようになればいいのではないでしょうか。
きょうのしあわせ日記 「怒りの性格は直す」 − 『仏教は心の科学』
きょうの幸福のヒントは、
人の幸せをどう考えるか ![]()
人の幸せを見て、どんなふうに思うでしょうか。
何とも思わない 好好
それがいいでしょう
うらやましい ハオハオ
そのくらいはいいのではないでしょうか
悔しい ハオハオ
自分が頑張れる力になるのなら、好好
妬ましい ハオハオ
やめたほうがいいでしょう
微笑ましい 好好
そういう心になれたら素敵ですね
「人の幸せは好好」と思えるようになれたら、と思います。
そのほうが、自分(の心)にとっていいのではないでしょうか。
きょうのしあわせ日記 「嫉妬は不幸の道」 − 『仏教は心の科学』
きょうの幸福のヒントは、
過ぎたことでくよくよしない ![]()
失敗してしまった ハオハオ
そういうこともある
つらいハオハオ
今はしかたがない
自分はダメだハオハオ
今そう思うのも無理はない
失敗すること、勝負に負けることは、誰にでもあります。
失敗した時に、つらい思いをするのはしかたがないでしょう。
後悔してしまったり、自己嫌悪に陥ってしまったり、落ち込んでしまうこともあるでしょう。
失敗をしてしまった時には、まずは現実と自分の心を受け入れることで、心を落ちつけてから、今後の対応を考えることができたら、と思います。
大きい失敗の場合には、心が受け入れるのに時間がかかってしまうかもしれません。
でも、いずれは立ち直れる時が必ずきます。それを信じて、自分を見失わないことが大切だと思います。
きょうのしあわせ日記 「後悔しない」 − 『仏教は心の科学』
きょうの幸福のヒントは、
日常生活の中で自然にストレスケア ![]()
暑いのは、ハオハオ。(こういう時もある/夏暑いのは当たり前/しかたがない)
暑いのは イヤだ、イヤだ 暑いのは
ハオハオ
考え方によって、暑さの感じ方も変わると思います。
何かに夢中になって、暑さや寒さや空腹や痛みなどを忘れてしまっていたという経験は、誰にでもあるのではないでしょうか。
人間の心の働きには、すごい力があるような気がします。
「心頭滅却すれば、火もまた涼し」(快川和尚)
どのくらい「ハオハオ」が効くかは、その人の能力しだいだと思います。
能力は工夫しながら使えば向上していきます。
夏の暑さも、「ハオハオ」のいい練習になるかもしれません。
きょうのしあわせ日記 「他人と自分を比べない」 − 『仏教は心の科学』
きょうの幸福のヒントは、
悪い習慣を改める ![]()
今までのことは ××でも、ハオハオ
今からが大事で、どうしたい?
○○たらいいなでは、どうしたら?
今(までのこと)は、悪くても、ハオハオ。
大事なのは(いつでも)今から。
今(まで)のことを悪く考えているよりも、今から良くすることを考えたほうがいいのではないでしょうか。
もちろん、
今までが○○なら 好!好! これからも
好好で行こう!
きょうのしあわせ日記 「怠け心に打ち勝つ」 − 『仏教は心の科学』
きょうの幸福のヒントは、
幸福を感じられる心 ![]()
好好な心とは、物事を受け入れられる広い心、人を受け入れられるやさしい心、自分を受け入れられる強い心、気分よく過ごせるおおらかな心、幸せを感じられる素直な心、・・・。
広い心 やさしい心
強い心
素直な心・・・
何をやるかも大事ですが、どんな心で過ごせるかがすごく大切なのではないでしょうか。
「いつも心に好好を」と、好好な心で過ごせたらいいですね。
きょうのしあわせ日記 「好感情のコントロール」 − 『仏教は心の科学』
きょうの幸福のヒントは、
将来自分を支えてくれるもの ![]()
自分を育てる努力を続ければ、1年後にはきっと次のように思えるでしょう。
1年前に比べたら 少しは幸せに暮らせるようになれた
これからも少しずつ幸せになっていける
このように、自分の将来の幸せを信じて生きていけるようになることは、とても幸せなことだと思います。
自分の成長は 好好 自分を育てていきましょう
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きょうのしあわせ日記 「心を育てるということ」 − 『仏教は心の科学』
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