しあわせ日記


  2月21日(水曜日) 「日刊新聞創刊の日」。 1872年(明治5年)2月21日に、
        日本初の日刊新聞『東京日日新聞』(現在の毎日新聞)が創刊。(毎日新聞社・沿革

 きょうの幸福のヒントは、

完全解決を求めない

 きょうの読書日記 「小さな行動の積み重ね − 自信がもてる考え方

 自信があるのはいいこと。

自信がある       好好

       自信がない     ハオハオ それでもいい

 自信がなくてもいいのではないでしょうか。

 どうせやるのなら、「やれるだけやるしかない」「ベストを尽くせばいい」のでしょう。

自信がない    そんなことを考えるより どうしたらいいかを考えよう




  2月22日(木曜日) 「猫の日」。 「2(ニャン)2(ニャン)2(ニャン)」の語呂合せ。
 きょうの幸福のヒントは、

人付き合いを愉しむ

 きょうの読書日記 「人に左右されない − 自信がもてる考え方

 きょうが誕生日、ショーペンハウエル(ドイツの哲学者/1788年生まれ)の名言。

   『幸せを数えたら、
    あなたはすぐ幸せになれる』 ショーペンハウエル

 きょうが誕生日、ジュール・ルナール(フランスの作家/1864年生まれ)の名言。

   『幸福とは幸福を探すことである』 ルナール

 日々、身のまわりの幸せを数えてたくさん幸せを感じながら、
 大きな幸せを探すことを楽しめたら、いちばんいいのではないでしょうか。

日々、小さな幸福をいくつも感じ   時々中ぐらいの幸福を感じ

たまに大きな幸福を感じられる可能性のあるそんな幸福な人生はいかが?




  2月23日(金曜日) 「富士山の日」。 「2(ふ)2(じ)3(さん)」の語呂合せ。(富士山NET
 きょうの幸福のヒントは、

自分なりの健康法をもつ

 きょうの読書日記 「日記を書く − 自信がもてる考え方

 きょうは「富士山の日」ということで、富士山に関するページを探してみました。

 ◇富士山の広場(山の展望と地図のフォーラム)

 富士山を常に映しているライブカメラはたくさんあります。

 ◇富士山 LIVE CAMERA(富士山写真道楽)
 ◇富士山ライブカメラ・リンク集(お天気屋さん)

 美しい富士山の写真もたくさんあります。

 ◇富士山ギャラリー(NetChaya)
 ◇富士山写真集リンク(お天気屋さん)

 富士山って、どこから見てもいいし、
  季節や時刻によっていろんな表情があるし、いいですね。

 富士山に関するいろんな話題を紹介しているサイトもあります。

 ◇富士山NET

 ネットを検索してみると、
  富士山がいかに人気があるかがよくわかります。

 私は、ここ10年ぐらいは、年に1回か2回は
  バスケットの合宿で山中湖/西湖/河口湖に行っています。
 実際に近くで見ると、
  富士山のパワーを感じ、心が動かされます。

 人の心を動かせるって、素敵なことだと思います。





  2月24日(土曜日) 「地雷を考える日」。 
            1995年(平成7年)2月24日に、カンボジアで地雷の根絶を訴える集会が開催。

 きょうの幸福のヒントは、

幸福アンケート

 「幸福」に関するアンケートについて、
 過去に書いたページを探してみたら、こんなに見つかりました。

  ◇幸せですか?

  ◇現在の生活に対する満足度

  ◇シングル女性への幸せアンケート

  ◇幸せに不可欠なもの

  ◇ささやかな幸せ

  ◇収入と幸せ

  ◇知能と幸福の関係

  ◇「幸せ」がいちばん

 幸せのヒントがいろいろあって
  おもしろいと思うのは私だけでしょうか。

ヨッ 幸せオタク     好好

 きょうの読書日記 「垂直思考の自信 − 自信がもてる考え方




  2月25日(日曜日) 「夕刊紙の日」。 1969年(昭和44年)2月25日に、
            日本初の駅売り専門の夕刊紙『夕刊フジ』が創刊。(創刊号の1面は石原慎太郎

 きょうの幸福のヒントは、

国民総幸福量

 「幸せになる」には、「一時的に」と「日常的に」があります。
 日常的に幸せになるとは、幸せに暮らせるようになることだと思います。

 「幸せ」には、客観的な幸せと主観的な幸せがあります。
 どんなに幸せそうに見えても、本人が幸せを感じていなければ、その人は幸せではありません。

 「幸福度」は、「日常的」「主観的」な幸せ、生活の中でどのくらい幸せを感じられるか、つまり総幸福量で決まると思います。

自分を育てていけば 少しずつ幸せに暮らせるようになっていける

 きょうの読書日記 「信念が自信へ変わる − 自信がもてる考え方




  2月26日(月曜日) 「2・26事件の日」。 
                      1936年(昭和11年)2月26日に、2・26事件が発生。

 きょうの幸福のヒントは、

今を大切にする

 きょうの読書日記 「問題点も持ち味 − 自信がもてる考え方

 今の自分には何か問題があるかもしれません。(ハオハオ)
 でも、いい所もあるはずです。(好好)

 うまく行っていないことがあるかもしれません。(ハオハオ)
 でも、それなりにできていることもあるはずです。(好好)

自分の悪い所は ハオハオ   自分のいい所は 好好

 それに、

今の自分は ハオハオ(な所がある)かもしれないけど

努力をすれば 少しずつ好好になっていける

 「自分は好好」と思えるようになれたら、と思います。



  2月27日(火曜日) 「新選組の日」。 1862年(文久2年)2月27日に、
               「新選組」の前身「壬生浪士組(壬生浪士隊)」が結成。(新選組百科事典

 きょうの幸福のヒントは、

楽しむ努力

 きょうの読書日記 「不安を解消する方法 − 自信がもてる考え方

 楽しむのはいいことです。
 でも、「楽しもう」となかなか思えない人も多いのではないでしょうか。

 楽しむと、自分の目標を達成できなくなる?
 楽しむことに、価値はない? 幸せと思えない?
 楽しむことは、悪いこと?

 つらいだけの努力はなかなか続かないでしょう。
 「楽しむ」ことが、いい努力を続けることにもつながるのではないでしょうか。

 心から楽しめれば、幸せを感じることができるでしょう。

楽しむことは 好好

 もちろん、生活のすべてを楽しむことはできないでしょう。
 大変なことや、悩ましいこともあるでしょう。

 でも、「楽しむのはいいこと」「楽しもう」という気もちになれれば、それなりに楽しむことはできるのではないかと思います。




  2月28日(水曜日) 「バカヤローの日」。 1953年(昭和28年)2月28日に、
       吉田茂首相が衆議院予算委員会の席上、西村栄一議員の質問に対し興奮して「バカヤロー」と発言。
       これがもとで内閣不信任案が提出・可決され、衆議院が解散。「バカヤロー解散」と呼ばれている。

 きょうの幸福のヒントは、

問題への対応の方針を決める

 きょうの読書日記 「どちらが幸せか − 今を生きる

 きょうが誕生日、ミシェル・ド・モンテーニュ(フランスの思想家/1533年生まれ)の名言。

  『運命は、我らを幸福にも不幸にもしない。
   ただその材料と種子とを提供するだけである』 モンテーニュ

 幸不幸は、自分しだい。

好好と ハッピーに生きよう


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