きょうの幸福のヒントは、
自分をもつ ![]()
人に迷惑をかける“わがまま”は ハオハオ
人に迷惑をかけない“わがまま”なら好好
自分らしくできる“我がまま”は好!好!
まわりの人を大切にするのはいいことです。
でも、そのために自分らしく生きられないのは、自分にとってよくないでしょう。
ちょっとぐらいの“わがまま”は ハオハオ その分
好好なことをしよう
きょうのしあわせ日記 「年度始め」
きょうの幸福のヒントは、
読書の習慣 ![]()
読書は 好好、おもしろい 感動できることもある
好!好!
読書をすることで、心が落ち着いたり、やすらいだりすることもあります。
元気ややる気や勇気が湧いてくることもあります。
読書で知識を得られる、「知る喜び」もあるのではないでしょうか。
読書で得たことが何かの役に立てば、とても有意義でしょう。
自分が幸せになるために 少しでも役に立ったら、好!好!
きょうのしあわせ日記 「本の日」
きょうの幸福のヒントは、
人のあら探しをしない ![]()
人には悪い所もあれば、いい所もあるはずです。自分にとってイヤな所がある人にも好ましい所もあるはずです。
人の悪い所は ハオハオ 人のいい所は
好!好!
誰かが自分にイヤなことをすることもあるでしょうが、誰かが自分のために何かをしてくれることもいろいろあるはずです。
人がしたイヤなことは ハオハオ 人がしてくれたいいことは
好!好!
こんなふうに「ハオハオ」を心がけることで、少しでも機嫌よく人と接することができたらいいのではないでしょうか。
きょうのしあわせ日記 「イライラするのは」
きょうの幸福のヒントは、
幸福になるって? ![]()
好好な心とは、物事を受け入れられる広い心、人を受け入れられるやさしい心、自分を受け入れられる強い心、気分よく過ごせるおおらかな心、幸せを感じられる素直な心、・・・。
広い心 やさしい心
強い心
素直な心・・・
何をやるかも大事ですが、どんな心で過ごせるかがすごく大切なのではないでしょうか。
「いつも心に好好を」と、好好な心で過ごせたらいいですね。
きょうのしあわせ日記 「しあわせとは」
きょうの幸福のヒントは、
幸福になるための努力 ![]()
実際に、幸せになるためには、そういう生活を心がける必要があります。そのために役立つのが、「ハオハオで行こう!」という心構え(ハオハオ精神)であり、自分へのかけ声です。
いいことは 好!好! 悪いことは
ハオハオで行こう!
気分よく過ごそう 気分は好好で行こう!
もう少しラクに人とつきあおう 人はハオハオで行こう!
もっと自分を大切にしよう 自分は好好で行こう!
ちょっと前向きに考えよう 3Hの考え方で行こう!
いいように考えよう ハオ好で行こう!
幸せに生きよう 好!好!「幸せだなぁ」で行こう!
このように、「ハオハオ」を身につける努力を続ければ、少しずつラクに過ごせるようになれ、幸せに暮らせるようになれるでしょう。
きょうのしあわせ日記 「幸せは自分次第」
きょうの幸福のヒントは、
慢性的な問題とつきあう ![]()
悩みや問題は、まず、現実として受け入れる。次に、自分の望みをはっきりさせる。そして、どうしたらいいか考える。
現実は現実 ハオハオ ○○たらいいな
ホープホープ ではどうしたら?
ハウハウ
「ハオハオ、ホープホープ、ハウハウ」で行きましょう。
きょうのしあわせ日記 「ハッピー・ニュース」
4月7日が誕生日の法然上人(1133年生まれ)の言葉。
『信というは、疑いに対する意(こころ)にて、
疑いを除くを信とは申すべきなり』 法然
「信じるとは、疑わないこと、疑う考えを捨てること」
信じられなくても、疑わなければいいのです。つい疑ってしまっても、「こんなことを考えるのはよそう」「こんなことを考えるより、今できることをやろう」と心がければいいのです。
きょうの幸福のヒントは、
疑わない ![]()
疑うと、不安な気もちになります。(ハオハオ)。
信じると、安心できます。(好好)
信じることは 好好 疑うことは
ハオハオ
疑うことは、ダマされないために役立ちます。(好好)
でも、ちょっとでも注意していれば、ダマされなくてすむことも多いのではないでしょうか。
必要以上に疑って、あまりイヤな気もちにならないほうがいいでしょう。
どのくらい信じるかは、相手によります。
この人だったら、ここまでは信じていい(信じたい)という一線があっていいと思います。
ここまでは 好好 ダマされても
ハオハオ
これ以上はハオハオ ダマされたくない
![]()
きょうのしあわせ日記 「謙遜のなかの自信」
4月8日が誕生日の釈迦(BC565年生まれ)の言葉。
『すべてのものごとが無常であることがわかれば、そこに悟りがある。
究極的な幸福がある。すべての苦しみが終了する』 釈迦
お釈迦様(仏教)の教えのもう一つが「無常」です。
そしてまた、お釈迦様は言いました。
『一切の生きとし生けるものは、幸せであれ』
きょうの幸福のヒントは、
将来の自分は今の自分から ![]()
いいことをするのは、気もちがいいでしょう。
自分のためにいいこと(自分の身体にいいこと/自分の心にいいことなど)、
人にいいこと、社会にいいこと、地球にいいこと、・・・
いいことをするのは 好好
人にどう思われるかなどは気にしないで、自分がいいと思うことをやって、素直に愉しんだり・喜んだり・いい気分になったりできたらいいのではないでしょうか。
『誰だって、ほんとうにいいことをしたら、いちばん幸せなんだねぇ』 宮沢賢治
きょうのしあわせ日記 「因果と縁起」
きょうの幸福のヒントは、
生きているうちにしたいこと ![]()
不幸になりやすい人、不幸からなかなか立ち直れない人は、「ハオハオ」の心が足りないのかもしれません。
幸せになれない人、幸せを感じられない人は、「好好」の心が足りないのかもしれません。
不幸なことは ハオハオ 幸せなことは
好好
「ハオハオ(好好)」の心は、その心がけを続ければ、少しずつ育てることができる、と私は思っています。
「ハオハオ」を身につけて 幸せに暮らせるようになりましょう
幸せになれない人は、望む心(ホープホープ)が足りないのかもしれません。
不幸になりやすい人は、望む心(ホープホープ)が強すぎるのかもしれません。
幸せを望むことは 好好 望みすぎるのは
ハオハオ
自分の心が何を望んでいるかを知り、
○○たらいいな (ホープホープ) ではどうしたら?
(ハウハウ)
自分に合った、いい望みをもてるようになることが、
幸せになるためにはとても大切、だと最近私は思っています。
いいホープホープの習慣を身につけて 幸せに暮らせるようになりましょう
きょうのしあわせ日記 「四苦(八苦)」
きょうの幸福のヒントは、
自分に返ってくる ![]()
人には悪い所もあれば、いい所もあるはずです。自分にとってイヤな所がある人にも好ましい所もあるはずです。
人の悪い所は ハオハオ 人のいい所は
好!好!
誰かが自分にイヤなことをすることもあるでしょうが、誰かが自分のために何かをしてくれることもいろいろあるはずです。
人がしたイヤなことは ハオハオ 人がしてくれたいいことは
好!好!
こんなふうに「ハオハオ」を心がけることで、少しでも機嫌よく人と接することができたらいいのではないでしょうか。
きょうのしあわせ日記 「嫌いな人」
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