幸福に生きるヒント
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今日の幸福のヒント 感謝の気もちを表す幸せ 心から感謝できたとき、人は幸せな気もちになれます(感謝できる幸せ)。 感謝の気もちを表すと、さらなる幸せな気もちになれるでしょう。 「ありがたいなぁ」と言葉に表すだけでも、幸福感がより確かになります。 感謝した相手に「ありがとう」と言えば、相手もうれしいでしょう(感謝される幸せ)。 感謝の気もちを表す方法は、他にもいろいろあるでしょう。 それによって、相手が喜んでくれれば、それを見て自分も幸せな気もちになれるでしょう(人を喜ばせる幸せ)。 自分に何らかのお返しをしてくれる人もいるでしょう。 感謝の気もちが心の中にあっても、言動として表さなければ、相手には伝わりません。 「感謝の気もちから始めよう」と考え、行動できるようになれるといいでしょう。 自分の感謝の気もちが伝われば、相手を幸せにすることができ、自分も幸せになれるのです(人を幸せにする幸せ)。 4月3日 朝の幸福習慣 |
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本多時生( honda@shiawasehp.net) |