きょうの幸福のヒントは、
夢も希望もない ![]()
夢や目標をもっている人には、3Hの考え方を心がけることをおすすめします。
「ハオハオ」をきっかけに、「夢が叶ったらいいな」「目標が達成できたらいいな」と考え、続けて「ではどうしたら?」と考えるようにすればいいのです。
ハオハオ
目標が達成できたらいいな
ではどうしたら?
今できることがあるのなら、すぐに思い出して始めることができます。目標達成に向けて前進することができるのです。前進を繰り返せば、それだけ達成に近づけます。
目標達成のためにアイデアが必要な場合には、「ではどうしたら?」と何度も考え続けることが、いいアイデアにつながるのだと思います。
夢や目標を実現するためには、「(ハオハオ。)○○たらいいな。ではどうしたら?」と考え続け、少しずつでも前進すればいいのではないでしょうか。
きょうのしあわせ日記 「目標をもって努力している時」
きょうの幸福のヒントは、
できるだけ問題化しない ![]()
悩みや問題は、まず、現実として受け入れる。次に、自分の望みをはっきりさせる。そして、どうしたらいいか考える。
現実は現実 ハオハオ ○○たらいいな
ホープホープ ではどうしたら?
ハウハウ
「ハオハオ、ホープホープ、ハウハウ」で行きましょう。
きょうのしあわせ日記 「問題化しない」
きょうの幸福のヒントは、
人に左右されない自分になる ![]()
人と接するのが不安になった時、まず、「自分は好好」。
自分には問題な所もあるけど ハオハオ いい所もある
好好
だから自分は好好
そして、「人は好好」。
イヤな人もいるけど ハオハオ いい人もいる
好好
人づきあいには、いろいろあるけどハオハオ いいこともある
好好
だから人は好好
こんなふうに(自分なりにアレンジして)心の中で言ってみてください。少しは心が落ちつくのではないかと思います。
きょうのしあわせ日記 「人に左右されない」
きょうの幸福のヒントは、
自分の心に効く言葉 ![]()
私の現在の「幸せになる5つの呪文」は、
「今は幸せ。これからも少しずつ幸せになっていける。
私には夢がある。みんなが幸せになれますように。
すべてのことはいい経験」
最近は「ハオハオ」を使うことが多くなりました。
今は 好好 これからも
好好になっていける
私には夢があるみんなが好好になれますように
すべててのことは好好
呪文というのは、唱えることで何かしら(主に、心に)効果がある言葉だと思っています。
きょうのしあわせ日記 「考え方を変える」
きょうの幸福のヒントは、
落ち込まない ![]()
前向きになれる時には、前向きがいいでしょう。
前向きなのは 好好
なかなか前向きになれない時には、
前向きになれたらいいな。ではどうしたら?
と、工夫をしてみよう。(たとえば、やる気を出す工夫)
どうしても前向きになれない時には ハオハオ、そういう時もある
どうしても心が前向きになれない時もあります。
そんな時に、ムリをして自分を苦しめ続けると、落ち込んでしまったり疲れ切ってしまったりしてしまいます。それでは、自分のためによくないでしょう。
どうしても前向きになれない時には、ちょっと心の力を抜いてやったり、休んだり、気分転換をしてからやったほうがいいでしょう。
きょうのしあわせ日記 「幸せな人のシンプルな習慣1」
きょうの幸福のヒントは、
嫌われてもいい ![]()
人と接するのが不安になった時、まず、「自分は好好」。
自分には問題な所もあるけど ハオハオ いい所もある
好好
だから自分は好好
そして、「人は好好」。
イヤな人もいるけど ハオハオ いい人もいる
好好
人づきあいには、いろいろあるけどハオハオ いいこともある
好好
だから人は好好
こんなふうに(自分なりにアレンジして)心の中で言ってみてください。少しは心が落ちつくのではないかと思います。
きょうのしあわせ日記 「幸せな人のシンプルな習慣2」
きょうの幸福のヒントは、
幸福な人生? ![]()
人生には、悪いこともありますが、いいこともあります。
不幸なこともあるでしょうが、幸せなこともあるはずです。
ハッピーなことは 好!好! (アンハッピーなことは
ハオハオ)
「ハオハオ」を使うことで、いいこと探し・幸せ探しができます。
「好好(じゃない)?」と考えることで、いいこと・幸せに気づきやすくなるのです。
(これも) 好好(じゃない)? 幸せ(かもしれない)
好!好!
出会った幸せを「好!好!」と素直に喜び、続けて「幸せだなぁ」と思うことで、心の中の幸福感が確かになります。
また、自分がすでにもっている幸せを思い返して、「好好、幸せだなぁ」と思うことでも、同様に幸せを感じることができます。
好!好! 幸せだなぁ
自分の幸せを感謝することでも、幸せな気もちになれます。
好!好! ありがたいなぁ 好!好!
おかげさまで
「幸せだなぁ」と思う習慣や、感謝する習慣をもつことができれば、幸せを実感して生活できるようになれるでしょう。そのきっかけとして「好!好!」が役立ちます。
「ハオハオ」を身につけることで、幸せを(自分の心で)充分に受け入れ・感じられるようになれたらいいでしょう。
きょうのしあわせ日記 「幸せな人のシンプルな習慣3」
きょうの幸福のヒントは、
仕事の目的・価値を思い起こす ![]()
「働くことは好好」と思える人は幸せでしょう。
働くのはそれなりに大変でしょう。(ハオハオ)
うまくいかないことも多いでしょう。(ハオハオ)
つらいこともあるでしょう。(ハオハオ)
働く時にはいろんなことがある ハオハオ でも、いいこともある
好好
働くことは誰かのためになっているでしょう。(好好)
働くことで(収入を得て)生きていけることは、
とても幸せなことです。(好!好!)
どうせ働くのなら、イヤイヤやるよりも、好好と喜んで働けたほうがいいのではないでしょうか。
きょうのしあわせ日記 「仕事に関する考え方」
きょうの幸福のヒントは、
問題解決の目標を設定する ![]()
悩みや問題は、まず、現実として受け入れる。次に、自分の望みをはっきりさせる。そして、どうしたらいいか考える。
現実は現実 ハオハオ ○○たらいいな
ホープホープ ではどうしたら?
ハウハウ
「ハオハオ、ホープホープ、ハウハウ」で行きましょう。
きょうのしあわせ日記 「動いて解決を目指す」
きょうの幸福のヒントは、
まず自分から ![]()
「ハオハオ」を使うことで、相手の話をよく聞くことができます。
相談事、大事な話、深刻な話、イヤな感じがする話などを聞く時に、特に役に立ちます。
相談があるんですけど ハオハオ
![]()
相手の話を、「ハオハオ」と心の中で言いながら聞けばいいのです。
そうすれば、相手の言葉を肯定的に受けとめることができます。
「ハオハオ」に合わせて首を縦に振れば、いい肯きになり、相手によく聞いていることが伝わります。
深刻な話やイヤな話も、「ハオハオ」を使うことで少しはラクに聞くことができます。
心の中でやさしく「ハオハオ」と言うように心がけると、やさしい気もちになれます。
悩み事などを聞く時には、相手(の心)を受け入れることが大切です。
××だ 相手がそう言っているのは
ハオハオ(現実)
悲しい 相手がそう感じているのは
ハオハオ(現実)
××が悪い 相手がそう考えているのは
ハオハオ(現実)
相手の言うことを頭から否定したり、自分の意見を押しつけたりしないで、相手を受け入れてあげることから始めて、相手(の心)を支えることが大切なのです。
きょうのしあわせ日記 「人間関係を良くする」
「最新のしあわせ日記」 「この日記のつづき」 「この前の日記」 「幸せ雑記」 ![]() ![]() ![]() |