きょうの幸福のヒントは、
老後 ![]()
不安を感じるのは、ハオハオ、そういう時もある。
不安は、好好。将来の不幸に備えるための注意信号。
今できることを考えてやればいい。
今できることがなければ、ハオハオ、その時はその時。
不安になりすぎるのは、ハオハオ。
不安は、悪い想像をすることで、自分が創り出している。
悪い想像をストップすれば、不安も消える。
考えてもわからない将来のことは、ハオハオ、なるようになる。
できることがあれば(好好) やる あとは、ハオハオ
なるようになる
まだ来ない将来のために、今不幸な気もちになるのはやめましょう。
不確かな将来よりも、今を大切にしたほうがいいのではないでしょうか。
きょうのしあわせ日記 「将来に不安がない幸せ」
きょうの幸福のヒントは、
おけいこの日 ![]()
実際に、幸せになるためには、そういう生活を心がける必要があります。そのために役立つのが、「ハオハオで行こう!」という心構え(ハオハオ精神)であり、自分へのかけ声です。
いいことは 好!好! 悪いことは
ハオハオで行こう!
気分よく過ごそう 気分は好好で行こう!
もう少しラクに人とつきあおう 人はハオハオで行こう!
もっと自分を大切にしよう 自分は好好で行こう!
ちょっと前向きに考えよう 3Hの考え方で行こう!
いいように考えよう ハオ好で行こう!
幸せに生きよう 好!好!「幸せだなぁ」で行こう!
このように、「ハオハオ」を身につける努力を続ければ、少しずつラクに過ごせるようになれ、幸せに暮らせるようになれるでしょう。
きょうのしあわせ日記 「身につける幸せ」
きょうの幸福のヒントは、
人を喜ばせる ![]()
「人を幸せにする」ことは、自分が幸せになる方法の一つです。
幸せにしたい人がいる人は、「相手を幸せにすることを考える」ことを実践してみてください。
○○を幸せにできたらいいな? では、どうしたら?
![]()
1日に1回でもいいから考えるようにすることです。
何も思いつかなくてもかまいません。そう考えることが大事なのです。
いつもそう思っていれば、何かの時にふと、相手を幸せにする方法を思いつくことがあるでしょう。
相手を幸せにする方法を思いついたときには、どうしたら実践できるかを考えてみましょう。
それを考えている時には、少し幸せな気もちになれるでしょう。
今の自分にできる方法があって、それを実践するタイミングがあったら、やってみましょう。
できないことがあってもいいのです。できる時にだけやればいいのです。
幸せにしたい人の幸せを考えることが習慣になれば、きっと相手との関係がよくなって、相手とのつきあいの中で幸せを感じられることが増えるのではないでしょうか。
きょうのしあわせ日記 「喜ばれる存在になる」
きょうの幸福のヒントは、
時には“無視”する ![]()
困った時には、「ハオハオ」を使えばなんとかなる、と思えると心強い気もちになれます。
困った時には、余計なことを考えずに、目の前のことを一つ一つ「ハオハオ」と受けとめ、今自分にできることを誠実に行えばいいのです。
(困った時のハオハオ頼み) ハオハオ ハオハオ、ハオハオ、・・・
「ハオハオ」と心の中で唱え続ければ、ある程度は感情をコントロールすることができます。動転して取り乱さない、感情的になって後悔するようなことをしないだけでもいいのではないでしょうか。
イヤな気もちになった時、つらい時、イヤな相手といっしょの時、気まずい時など、なんとかしたくてもどうにもならないことがあります。
そんな時にあせってしまったり、感情に振り回されて後悔するようなことをしてしまったり、自分を責めてしまったり、落ち込んでしまったりするよりも、「ハオハオ」を心の中で使って、少しでもラクにやり過ごすことができたらいいでしょう。
イヤな事があっても ハオハオ 人がイヤなことを言っても
ハオハオ
ドキドキしてしまってもハオハオ イヤな気もちになっても
ハオハオ
否定的な考えをしてしまってもハオハオ(でストップ)
そうしているうちに、時は過ぎていき、「一時」は終わります。
「ハオハオとやり過ごす」のは、心を閉ざすことではありません。
余計なことを考えずに、「ハオハオ」と現実を一つ一つ受け入れればいいのです。
そのほうがその場の対処も落ち着いてできるでしょう。
たとえば、口の悪い上司に叱られる時には、
叱られるのは ハオハオ しかたがない
謝るべき所は (素直に)「すみませんでした」
上司が言う、もっともなことは 好好「そう思います」
上司が言う、余計な所は ハオハオ気にしない、気にしない
上司のヒドイ言葉は ハオハオこういう(叱り方がヘタな)上司もいる
叱るのが終わったら 好好「以後気をつけます」
こんなふうに、聞くべき所は聞き、それ以外は受け流すようにして、ヘタな言い訳などはせずに、必要な言葉だけを返したほうがいいのではないでしょうか。
きょうのしあわせ日記 「無視する幸せ」
きょうの幸福のヒントは、
嫌な人に煩わされない ![]()
嫌な人は世の中にいっぱいいます。そういう人と遭遇するたびに、嫌な思いをしてしまったら、なかなか心安らかには過ごせません。
嫌な人と接してしまった時には、「なんだこの人は」などと思うよりも、「ハオハオ、こんな人もいる」と受け入れてしまったほうが気もちがラクになれるのです。
嫌な人は ハオハオ、こんな人もいる (いい人は
好好)
嫌な人がいるのは現実なのです。心の中で現実に逆らっているうちは感情がおさまりません。現実を受け入れることで、自分の悪感情を大きくしないですみます。
たとえば、
無神経な人がいる ハオハオ
こんな人もいる
マナーが悪い人がいる ハオハオ
こんな人もいる
口が悪い人がいる ハオハオ
こんな人もいる
思いやりのない人がいる ハオハオ
こんな人もいる
意地悪な人がいる ハオハオ
こんな人もいる
自分とは合わない人がいる ハオハオ
そういう人もいる
「こんな人」とわかれば、そんな人のために嫌な思いをするのはもったいないでしょう。
ハオハオ、こんな人もいる こんな人のために嫌な思いにするのは損だ
このように考えてみてはいかがでしょうか。
きょうのしあわせ日記 「嫌いな上司の特徴」
きょうの幸福のヒントは、
時間を愛する ![]()
楽しんで集中している“夢中の時”は、幸せな時間です。
夢中になれるものがあるのは 好好
自分の好きなもの(事・人・物)と深く関わったり、自分のやりたいことを存分にやったりすれば、夢中になって楽しめるでしょう。
自分がやりたいことがやれる幸せを感じられると、なおいいでしょう。
自分の生活・人生の中に、夢中になれる幸せな時間を増やしていけるといいのではないでしょうか。
きょうのしあわせ日記 「新型コロナ禍で見つけた幸せ」
きょうの幸福のヒントは、
自分年齢で生きる ![]()
歳をとることは ハオハオ(当たり前)
歳をとると、ちょっとずつ老化現象が現れます。(若い人にはわからないでしょうが)
でも、(それをふつうに受け入れて)苦にしなければ、自然に慣れ、ふつうに生活できるものだと思います。
歳をとることは、経験を積み重ねることでもあります。
「自分を育てよう」と心がけている人は、「1年前に比べたら少しは幸せに暮らせるようになれた」と思えるでしょう。
歳をとることは 好好
歳をとる毎に、少しずつ幸せになっていけたら、いちばん幸せなのではないでしょうか。
きょうのしあわせ日記 「自分年齢の幸せ」
きょうの幸福のヒントは、
日記の日 ![]()
自分を育てる努力を続ければ、1年後にはきっと次のように思えるでしょう。
1年前に比べたら 少しは幸せに暮らせるようになれた
これからも少しずつ幸せになっていける
このように、自分の将来の幸せを信じて生きていけるようになることは、とても幸せなことだと思います。
自分の成長は 好好 自分を育てていきましょう
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きょうのしあわせ日記 「日記の幸せ」
きょうの幸福のヒントは、
自由時間の幸せ ![]()
やりたいことがやれるのは、それだけでも幸せなことです。
やりたいことがやれる幸せを感じる習慣をもつことができるといいでしょう。
朝、「きょうもやりたいことができる」 好好
始める前に、「やりたいことがやれるんだ」好好
やった後に、「きょうもやりたいことがやれてよかった」好好
一日の終わりに、「自分は今、やりたいことがやれていて幸せ」好好
一つのやりたいことができないから、と不幸に思うのはよくありません。
やりたいことは、他にもいろいろあるはずです。
一つでもやりたいことがやれているのなら、それを幸せに思えばいいのです。
やりたいことを(一つでも二つでも)やり、やりたいことがやれる幸せを感じられるようになれたら、それだけでもけっこう幸せに暮らせるようになれるのではないでしょうか。
きょうのしあわせ日記 「時間の幸せ」
きょうの幸福のヒントは、
愛する、愛される、どっちがいい? ![]()
「人を幸せにする」ことは、自分が幸せになる方法の一つです。
幸せにしたい人がいる人は、「相手を幸せにすることを考える」ことを実践してみてください。
○○を幸せにできたらいいな? では、どうしたら?
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1日に1回でもいいから考えるようにすることです。
何も思いつかなくてもかまいません。そう考えることが大事なのです。
いつもそう思っていれば、何かの時にふと、相手を幸せにする方法を思いつくことがあるでしょう。
相手を幸せにする方法を思いついたときには、どうしたら実践できるかを考えてみましょう。
それを考えている時には、少し幸せな気もちになれるでしょう。
今の自分にできる方法があって、それを実践するタイミングがあったら、やってみましょう。
できないことがあってもいいのです。できる時にだけやればいいのです。
幸せにしたい人の幸せを考えることが習慣になれば、きっと相手との関係がよくなって、相手とのつきあいの中で幸せを感じられることが増えるのではないでしょうか。
きょうのしあわせ日記 「愛される幸せ」
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