きょうの幸福のヒントは、
この人にはこの人の□□がある ![]()
人はそれぞれに、自分の考えをもっています。
人の考えは、一旦は、「ハオハオ」と受けとめたほうがいいと思います。
相手の考えは ハオハオ
相手がそう考えている、ということは現実なのです。
人と意見が合わないこともあるでしょう。
相手の意見に賛成なら 好好 反対でも
ハオハオ
意見を合わせなければならない場合もありますが、
そうでない場合も多いのではないでしょうか。
(意見が違ってもいい、議論しなくてもいい、勝ち負けをつけなくてもいい)
「人の考えはハオハオ」と受けとめられるようになり、また「自分の考えは好好」と思えるようになれたら、と思います。
人の考えは ハオハオ 自分の考えは
好好 違っていても
好好
きょうのしあわせ日記 「この人にはこの人の□□がある」
きょうの幸福のヒントは、
今を大切にしよう ![]()
幸せになるためには、「今は幸せ」と思えるようになることが大切だと思います。
ふだん出会う小さな幸せに(好!好!と)気づけるようになり、
自分がもっている幸せを(好好と)感じられるようになり、
今できるやりたいことがいくつかでも(好好と喜んで)できるようになれば、
「今は、好好(幸せ)」と思えるようになれるのではないでしょうか。
多少問題があっても、
悪いことは ハオハオ いいことは
好!好!
と思えるようになれば、
「今は(それなりに)好好(幸せ)」と思えるのではないでしょうか。
多くの人は、今の生活が大きく変わらなくても、「今は好好」と思えるようになれるのではないかと思います。
今は好好 ![]()
きょうのしあわせ日記 「今を大切にしよう」
きょうの幸福のヒントは、
「なりたい自分」に自分を変える ![]()
自分を育てる努力を続ければ、1年後にはきっと次のように思えるでしょう。
1年前に比べたら 少しは幸せに暮らせるようになれた
これからも少しずつ幸せになっていける
このように、自分の将来の幸せを信じて生きていけるようになることは、とても幸せなことだと思います。
自分の成長は 好好 自分を育てていきましょう
![]()
きょうのしあわせ日記 「どんな自分でありたい?」
きょうの幸福のヒントは、
人の幸せ、自分の幸せ ![]()
人の幸せを見て、どんなふうに思うでしょうか。
何とも思わない 好好
それがいいでしょう
うらやましい ハオハオ
そのくらいはいいのではないでしょうか
悔しい ハオハオ
自分が頑張れる力になるのなら、好好
妬ましい ハオハオ
やめたほうがいいでしょう
微笑ましい 好好
そういう心になれたら素敵ですね
「人の幸せは好好」と思えるようになれたら、と思います。
そのほうが、自分(の心)にとっていいのではないでしょうか。
きょうのしあわせ日記 「他人の幸せが眩しいと感じたとき」
きょうの幸福のヒントは、
有る幸せを感じる ![]()
「ハオハオ」を使うことで、いいこと探し・幸せ探しができます。
「好好(じゃない)?」と考えることで、いいこと・幸せに気づきやすくなるのです。
(これも) 好好(じゃない)? 幸せ(かもしれない)
好!好!
出会った幸せを「好!好!」と素直に喜び、続けて「幸せだなぁ」と思うことで、心の中の幸福感が確かになります。
また、自分がすでにもっている幸せを思い返して、「好好、幸せだなぁ」と思うことでも、同様に幸せを感じることができます。
好!好! 幸せだなぁ
自分の幸せを感謝することでも、幸せな気もちになれます。
好!好! ありがたいなぁ 好!好!
おかげさまで
「幸せだなぁ」と思う習慣や、感謝する習慣をもつことができれば、幸せを実感して生活できるようになれるでしょう。そのきっかけとして「好!好!」が役立ちます。
「ハオハオ」を身につけることで、幸せを(自分の心で)充分に受け入れ・感じられるようになれたらいいでしょう。
きょうのしあわせ日記 「無いと耐えられないもの」
きょうの幸福のヒントは、
いい経験をするつもりで始めよう ![]()
やってみなければ、結果はわからない。(だから、迷うのでしょう)
やってみれば、うまくいくかもしれません。
試してみなければわからないこともあるでしょう。
どんな感じがするか。
努力すればできそうか、無理そうか。
試してみてから、本格的にやるかどうか決めればいいこともあるでしょう。
トライして、うまくいったら 好!好! うまくいかなくても
ハオハオ(ハオ好?)
失敗しても、ハオハオ。
もしかしたら、これもいいこと?(ハオ好じゃない?)
少なくとも いい経験になる(好好)
やろうかどうか迷っているだけで、何もしないで時間を過ごしてしまうのが、いちばんよくないのかもしれません。
きょうのしあわせ日記 「いい経験をするつもりでやってみよう」
きょうの幸福のヒントは、
自分さえ考えなければ問題ないこと ![]()
ちょっとぐらいイヤなことあっても、小さいことは「ハオハオ、まぁいいか」で済ませてしまったほうがいいでしょう。
××× イヤだなぁ ハオハオ
まぁいいか
何かイヤなことがあった時、その事を考え続けるとさらにイヤな気もちになってしまうことが多いのです。
そんな時に「ハオハオ、まぁいいか」と軽く済ますことができるのとできないのでは大きな違いです。
たとえば、
電車内でマナーの悪い人がいた ハオハオ
まぁいいか
仕事で小さいミスをしてしまった ハオハオ
まぁいいか
あいさつしない人がいる ハオハオ
まぁいいか
イヤミなことを言われた ハオハオ
まぁいいか
傘を持ってくるのを忘れた ハオハオ
まぁいいか
ちょっとサボってしまった ハオハオ
まぁいいか
「ハオハオ」と受け流すメリットは、まずは気もちが少しラクになれることです。そのことを問題化しないことにより、何もしなくても(考えなくても)よくなります。また、イヤなことを考えていたはずの時間を、他のことに使えるというメリットも大きいのです。
きょうのしあわせ日記 「自分さえ考えなければ問題ないこと?」
きょうの幸福のヒントは、
人を信じる努力 ![]()
疑うと、不安な気もちになります。(ハオハオ)。
信じると、安心できます。(好好)
信じることは 好好 疑うことは
ハオハオ
疑うことは、ダマされないために役立ちます。(好好)
でも、ちょっとでも注意していれば、ダマされなくてすむことも多いのではないでしょうか。
必要以上に疑って、あまりイヤな気もちにならないほうがいいでしょう。
どのくらい信じるかは、相手によります。
この人だったら、ここまでは信じていい(信じたい)という一線があっていいと思います。
ここまでは 好好 ダマされても
ハオハオ
これ以上はハオハオ ダマされたくない
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きょうのしあわせ日記 「信じよう」
きょうの幸福のヒントは、
感謝 ![]()
感謝された人も幸せですが、感謝した人も幸せです。
心から感謝できると、幸せな気もちになれます。
ありがたいなぁ 好好 お陰様で
好好
感謝の気もちがあっても、言動に表さなければ、伝わらないでしょう。
「言わなくてもわかる」かどうかは疑問です。少なくとも確かにはわかりません。
ちゃんと伝えたほうが、確かにわかり、相手も自分も幸せな気もちになれるでしょう。
「ありがとう」 「どういたしまして」
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きょうのしあわせ日記 「ありがたいなぁ」
きょうの幸福のヒントは、
完璧主義は不幸の元 ![]()
事の成り行きや人に、期待するのはいいことだと思います。
期待することで、ワクワクできたり、元気になれたり、頑張れたりするのではないでしょうか。
期待通りになったら 好!好! そうならなくても
ハオハオ
期待通りにならなかった時に、多少がっかりしてしまうのはしかたがないでしょう。一時的に落ち込んでしまうのもしかたがないでしょう。
でも、いつまでも落ち込んでしまうのは、自分のためによくありません。
まずは現実は現実として、「ハオハオ(こういうこともある)」と受け入れることで、少しでも心を落ちつけることができるといいでしょう。
心が落ち着いたら、「○○たらいいな。ではどうしたら?」と、今後のことを考えられればいいのではないでしょうか。
ハオハオ ホープホープ
ハウハウ
(3Hの考え方)
きょうのしあわせ日記 「完璧主義者は幸せになれない?」
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