きょうの幸福のヒントは、
思いやりの習慣 ![]()
思いやりのある人は 好好
ところで思いやりって何?
一つには、人を不幸にしないこと。
人にイヤな思いをさせない、人を傷つけるようなことをしない、・・・。
一つには、人を幸せにすること。
人にやさしくする、人を喜ばす、人のためになることをする、・・・。
では、どうしたら? 思いやりをもてるの?
まずは、相手のことを気にかける、相手に関心や興味をもつ。
次に、相手の心(感情・望み・考え)を察する/想像する。
そして、相手のためを考える、相手の幸せを考える。
と、頭で考えても、それを行動に移すのは難しいことかもしれません。
好好な心で 人に接することができたらいいな
と、心がけるのを続ければいいのではないでしょうか。
きょうのしあわせ日記 「“気遣い”できていますか?」
きょうの幸福のヒントは、
仕事のモチベーションを保つもの ![]()
「働くことは好好」と思える人は幸せでしょう。
働くのはそれなりに大変でしょう。(ハオハオ)
うまくいかないことも多いでしょう。(ハオハオ)
つらいこともあるでしょう。(ハオハオ)
働く時にはいろんなことがある ハオハオ でも、いいこともある
好好
働くことは誰かのためになっているでしょう。(好好)
働くことで(収入を得て)生きていけることは、
とても幸せなことです。(好!好!)
どうせ働くのなら、イヤイヤやるよりも、好好と喜んで働けたほうがいいのではないでしょうか。
きょうのしあわせ日記 「職場で幸せを感じる方法」
きょうの幸福のヒントは、
仕事の幸福 ![]()
人生には、やりたくなくても、やらなければならないことがあります。ハオハオ
でも、それは自分にとって大切なことのはずです。ハオ好
それを一所懸命にやれば、きっといいことがあるでしょう。好好
幸せになるためには、何をやるかが大事ですが、
やる(と決めた)ことは少しでも楽しめたほうがいいのではないでしょうか。
きょうのしあわせ日記 「仕事を楽しむ」
きょうの幸福のヒントは、
小さいことにくよくよしない ![]()
ちょっとぐらいイヤなことあっても、小さいことは「ハオハオ、まぁいいか」で済ませてしまったほうがいいでしょう。
××× イヤだなぁ ハオハオ
まぁいいか
何かイヤなことがあった時、その事を考え続けるとさらにイヤな気もちになってしまうことが多いのです。
そんな時に「ハオハオ、まぁいいか」と軽く済ますことができるのとできないのでは大きな違いです。
たとえば、
電車内でマナーの悪い人がいた ハオハオ
まぁいいか
仕事で小さいミスをしてしまった ハオハオ
まぁいいか
あいさつしない人がいる ハオハオ
まぁいいか
イヤミなことを言われた ハオハオ
まぁいいか
傘を持ってくるのを忘れた ハオハオ
まぁいいか
ちょっとサボってしまった ハオハオ
まぁいいか
「ハオハオ」と受け流すメリットは、まずは気もちが少しラクになれることです。そのことを問題化しないことにより、何もしなくても(考えなくても)よくなります。また、イヤなことを考えていたはずの時間を、他のことに使えるというメリットも大きいのです。
きょうのしあわせ日記 「くよくよしない」
きょうの幸福のヒントは、
疑わない ![]()
疑うと、不安な気もちになります。(ハオハオ)。
信じると、安心できます。(好好)
信じることは 好好 疑うことは
ハオハオ
疑うことは、ダマされないために役立ちます。(好好)
でも、ちょっとでも注意していれば、ダマされなくてすむことも多いのではないでしょうか。
必要以上に疑って、あまりイヤな気もちにならないほうがいいでしょう。
どのくらい信じるかは、相手によります。
この人だったら、ここまでは信じていい(信じたい)という一線があっていいと思います。
ここまでは 好好 ダマされても
ハオハオ
これ以上はハオハオ ダマされたくない
![]()
きょうのしあわせ日記 「人を信じる」
きょうの幸福のヒントは、
時間を大切にする ![]()
「やりたいことをやる」というのは、いちばんわかりやすい幸福になる方法かもしれません。
やりたいことだけをやって生きよう って言ってるんじゃないよ
自分にできないことをやろうって言ってるんでもないよ
自分にできそうなやりたいことをとりあえず1つやればいいんだよ
小さなやりたいことでいいのです。
やりたいことを何もしないよりも、ずっといいのです。
やりたいことをやれる幸せを感じられれば、なおいいでしょう。
生活の中でやりたいことをやれる回数と時間が増えれば、それだけ幸福に暮らせるようになれるでしょう。
きょうのしあわせ日記 「限りある人生」
きょうの幸福のヒントは、
人を幸福にする幸福 ![]()
人を愛するのは 好好 「愛してくれない」と、不幸になるのは
ハオハオ
自分から実践することで幸せになれる「愛とは、人を幸せにする」こと。
「(幸せにしたい)人を幸せにすることが自分の幸せ」と思える人は、幸せになりやすいでしょう。
愛する人といっしょの時は、好好 幸せを感じよう
愛する人に、好好な心で接するように心がけよう
愛する人の幸せを考え実践しよう
共に幸せになれる夢や目標を見つけよう
互いの困難は共に乗り越えよう
人を愛する幸せを感じられるようになれたらいいのではないでしょうか。
きょうのしあわせ日記 「幸福の3条件」
きょうの幸福のヒントは、
夢や目標をもって幸福に生きる ![]()
夢や目標をもっている人には、3Hの考え方を心がけることをおすすめします。
「ハオハオ」をきっかけに、「夢が叶ったらいいな」「目標が達成できたらいいな」と考え、続けて「ではどうしたら?」と考えるようにすればいいのです。
ハオハオ
目標が達成できたらいいな
ではどうしたら?
今できることがあるのなら、すぐに思い出して始めることができます。目標達成に向けて前進することができるのです。前進を繰り返せば、それだけ達成に近づけます。
目標達成のためにアイデアが必要な場合には、「ではどうしたら?」と何度も考え続けることが、いいアイデアにつながるのだと思います。
夢や目標を実現するためには、「(ハオハオ。)○○たらいいな。ではどうしたら?」と考え続け、少しずつでも前進すればいいのではないでしょうか。
きょうのしあわせ日記 「幸せな毎日を過ごす方法」
きょうの幸福のヒントは、
幸福を素直に感じる ![]()
「ハオハオ」を使うことで、いいこと探し・幸せ探しができます。
「好好(じゃない)?」と考えることで、いいこと・幸せに気づきやすくなるのです。
(これも) 好好(じゃない)? 幸せ(かもしれない)
好!好!
出会った幸せを「好!好!」と素直に喜び、続けて「幸せだなぁ」と思うことで、心の中の幸福感が確かになります。
また、自分がすでにもっている幸せを思い返して、「好好、幸せだなぁ」と思うことでも、同様に幸せを感じることができます。
好!好! 幸せだなぁ
自分の幸せを感謝することでも、幸せな気もちになれます。
好!好! ありがたいなぁ 好!好!
おかげさまで
「幸せだなぁ」と思う習慣や、感謝する習慣をもつことができれば、幸せを実感して生活できるようになれるでしょう。そのきっかけとして「好!好!」が役立ちます。
「ハオハオ」を身につけることで、幸せを(自分の心で)充分に受け入れ・感じられるようになれたらいいでしょう。
きょうのしあわせ日記 「幸せを感じる・味わう」
きょうの幸福のヒントは、
希望と幸せ ![]()
事の成り行きや人に、期待するのはいいことだと思います。
期待することで、ワクワクできたり、元気になれたり、頑張れたりするのではないでしょうか。
期待通りになったら 好!好! そうならなくても
ハオハオ
期待通りにならなかった時に、多少がっかりしてしまうのはしかたがないでしょう。一時的に落ち込んでしまうのもしかたがないでしょう。
でも、いつまでも落ち込んでしまうのは、自分のためによくありません。
まずは現実は現実として、「ハオハオ(こういうこともある)」と受け入れることで、少しでも心を落ちつけることができるといいでしょう。
心が落ち着いたら、「○○たらいいな。ではどうしたら?」と、今後のことを考えられればいいのではないでしょうか。
ハオハオ ホープホープ
ハウハウ
(3Hの考え方)
きょうのしあわせ日記 「希望を胸に生きる」
「最新のしあわせ日記」 「この日記のつづき」 「この前の日記」 「幸せ雑記」 ![]() ![]() ![]() |