きょうの幸福のヒントは、
人にイライラする原因は? ![]()
イライラしていると気分が悪くなり、幸せに過ごせないでしょう。
イライラしていると、つい、人にあたってしまったり、しなくてもいいことをしてしまったりしてしまいます。
イライラは ハオハオ
イライラしてしまうのは、今の現実や、人や、自分に問題があることを受け入れられないからではないでしょうか。
現実は現実 ハオハオ 気にいらない人もいる
ハオハオ
自分には問題もあるハオハオ
現実を受け入れた上で、
小さいことやどうにもならないことは、ハオハオと受け流す。
大事なことは、「○○たらいいな。ではどうしたら?」と考える。
イライラして気分が悪い時には、
(ハオハオ。気分をよくできたらいいな。ではどうしたら?)
気分転換 をしよう!
きょうのしあわせ日記 「ミスをした新入社員の呆れた態度」
きょうの幸福のヒントは、
「今は幸福」と思えるようになる ![]()
幸せになるためには、「今は幸せ」と思えるようになることが大切だと思います。
ふだん出会う小さな幸せに(好!好!と)気づけるようになり、
自分がもっている幸せを(好好と)感じられるようになり、
今できるやりたいことがいくつかでも(好好と喜んで)できるようになれば、
「今は、好好(幸せ)」と思えるようになれるのではないでしょうか。
多少問題があっても、
悪いことは ハオハオ いいことは
好!好!
と思えるようになれば、
「今は(それなりに)好好(幸せ)」と思えるのではないでしょうか。
多くの人は、今の生活が大きく変わらなくても、「今は好好」と思えるようになれるのではないかと思います。
今は好好 ![]()
きょうのしあわせ日記 「幸せに関するアンケート調査」
きょうの幸福のヒントは、
飢える ![]()
「ハオハオ」は幸せ探しに役立ちます。
何かをした時に(先に)「好好」と思えば、その理由(幸せ)が(後から)見つかることがあります。
たとえば、何かを食べる際に、「好好」と言いながらだと、無意識の時よりも味わって食べることができます。
好好 美味しいなぁ 好好
これのここが好好なんだよね
こっちも好好 こちらもそれなりに
好好
ご飯が美味しく食べられて好好、幸せだなぁ
ハオハオは、自然に「いいとこ探し」をし、今の幸せに気づくために役立ちます。ハオハオは今を大切にする方法でもあるのです。
きょうのしあわせ日記 「無味を味わう」
きょうの幸福のヒントは、
嫌な人のことを考えるのをやめる ![]()
嫌な人は世の中にいっぱいいます。そういう人と遭遇するたびに、嫌な思いをしてしまったら、なかなか心安らかには過ごせません。
嫌な人と接してしまった時には、「なんだこの人は」などと思うよりも、「ハオハオ、こんな人もいる」と受け入れてしまったほうが気もちがラクになれるのです。
嫌な人は ハオハオ、こんな人もいる (いい人は
好好)
嫌な人がいるのは現実なのです。心の中で現実に逆らっているうちは感情がおさまりません。現実を受け入れることで、自分の悪感情を大きくしないですみます。
たとえば、
無神経な人がいる ハオハオ
こんな人もいる
マナーが悪い人がいる ハオハオ
こんな人もいる
口が悪い人がいる ハオハオ
こんな人もいる
思いやりのない人がいる ハオハオ
こんな人もいる
意地悪な人がいる ハオハオ
こんな人もいる
自分とは合わない人がいる ハオハオ
そういう人もいる
「こんな人」とわかれば、そんな人のために嫌な思いをするのはもったいないでしょう。
ハオハオ、こんな人もいる こんな人のために嫌な思いにするのは損だ
このように考えてみてはいかがでしょうか。
きょうのしあわせ日記 「無視する」
厚生労働省が「将来の厚生年金・国民年金の財政見通し」を発表しました。
「年金の給付は、経済が順調に成長すれば100年後も「現役世代の手取り収入の50%」を維持できるが、低成長ならば50%を割り込む」とのことです。
きょうの幸福のヒントは、
将来に、不安か、期待か ![]()
![]()
将来、悪いこともあるかもしれないけど、ハオハオ(その時はその時、なるようになる)。
将来、いいこともあるはずです。好好(いいことを期待しよう)。
いいことは 好!好! 悪いことは
ハオハオ
自分(のこれからの努力)を信じて、「将来は好好」と思えるようになりましょう。
そのほうが心の中が明るくなり、好好と生活しやすいでしょう。
将来は 好好
きょうのしあわせ日記 「老後」
きょうの幸福のヒントは、
自信は行動の積み重ねから ![]()
ハオハオが うまくできない ハオハオ
そういう時もある
ハオハオで少しはラクになった 好好
好好と少しは幸せになれた気がする 好!好!
![]()
「ハオハオ」と思えない時もあるでしょう。(ハオハオ)
でも、「ハオハオ」を使えば、少しはラクになれたり、心を落ちつけたりできるのではないでしょうか。(好好)
「好好」と幸せを感じられることが増えれば、それだけ幸せに暮らせるようになれるでしょう。(好!好!)
「ハオハオ」を知ったからと言って、それだけですまないことも多いでしょう。
「ハオハオ」から始めて、他の幸せになる考え方につなげられるようになれたらいいでしょう。(ハオハオから始めよう)
「ハオハオ」がどのくらい心に効くかは、その人の“ハオハオの能力”によると思います。
「ハオハオ」があまり効かないのは、まだ“ハオハオの能力”が足りないから、と考えてみてはどうでしょうか。
「ハオハオ」の心がけを続けていけば、 “ハオハオの能力”は(心の成長とともに)少しずつ向上していくでしょう。
きょうのしあわせ日記 「おけいこの日」
きょうの幸福のヒントは、
やりたい気持ちを大切に ![]()
「やりたいことをやる」というのは、いちばんわかりやすい幸福になる方法かもしれません。
やりたいことだけをやって生きよう って言ってるんじゃないよ
自分にできないことをやろうって言ってるんでもないよ
自分にできそうなやりたいことをとりあえず1つやればいいんだよ
小さなやりたいことでいいのです。
やりたいことを何もしないよりも、ずっといいのです。
やりたいことをやれる幸せを感じられれば、なおいいでしょう。
生活の中でやりたいことをやれる回数と時間が増えれば、それだけ幸福に暮らせるようになれるでしょう。
きょうのしあわせ日記 「自分年齢で生きる」
きょうの幸福のヒントは、
人を幸福にする幸福 ![]()
人を愛するのは 好好 「愛してくれない」と、不幸になるのは
ハオハオ
自分から実践することで幸せになれる「愛とは、人を幸せにする」こと。
「(幸せにしたい)人を幸せにすることが自分の幸せ」と思える人は、幸せになりやすいでしょう。
愛する人といっしょの時は、好好 幸せを感じよう
愛する人に、好好な心で接するように心がけよう
愛する人の幸せを考え実践しよう
共に幸せになれる夢や目標を見つけよう
互いの困難は共に乗り越えよう
人を愛する幸せを感じられるようになれたらいいのではないでしょうか。
きょうのしあわせ日記 「「愛する愛」と「愛される愛」どっちが幸せ?」
きょうの幸福のヒントは、
自分の生き方の方針を言葉にする ![]()
実際に、幸せになるためには、そういう生活を心がける必要があります。そのために役立つのが、「ハオハオで行こう!」という心構え(ハオハオ精神)であり、自分へのかけ声です。
いいことは 好!好! 悪いことは
ハオハオで行こう!
気分よく過ごそう 気分は好好で行こう!
もう少しラクに人とつきあおう 人はハオハオで行こう!
もっと自分を大切にしよう 自分は好好で行こう!
ちょっと前向きに考えよう 3Hの考え方で行こう!
いいように考えよう ハオ好で行こう!
幸せに生きよう 好!好!「幸せだなぁ」で行こう!
このように、「ハオハオ」を身につける努力を続ければ、少しずつラクに過ごせるようになれ、幸せに暮らせるようになれるでしょう。
きょうのしあわせ日記 「暇つぶし?」
きょうの幸福のヒントは、
時間を大切にする ![]()
「やりたいことをやる」というのは、いちばんわかりやすい幸福になる方法かもしれません。
やりたいことだけをやって生きよう って言ってるんじゃないよ
自分にできないことをやろうって言ってるんでもないよ
自分にできそうなやりたいことをとりあえず1つやればいいんだよ
小さなやりたいことでいいのです。
やりたいことを何もしないよりも、ずっといいのです。
やりたいことをやれる幸せを感じられれば、なおいいでしょう。
生活の中でやりたいことをやれる回数と時間が増えれば、それだけ幸福に暮らせるようになれるでしょう。
きょうのしあわせ日記 「時の記念日」
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