きょうの幸福のヒントは、
幸福感が大事 ![]()
「ハオハオ」を使うことで、いいこと探し・幸せ探しができます。
「好好(じゃない)?」と考えることで、いいこと・幸せに気づきやすくなるのです。
(これも) 好好(じゃない)? 幸せ(かもしれない)
好!好!
出会った幸せを「好!好!」と素直に喜び、続けて「幸せだなぁ」と思うことで、心の中の幸福感が確かになります。
また、自分がすでにもっている幸せを思い返して、「好好、幸せだなぁ」と思うことでも、同様に幸せを感じることができます。
好!好! 幸せだなぁ
自分の幸せを感謝することでも、幸せな気もちになれます。
好!好! ありがたいなぁ 好!好!
おかげさまで
「幸せだなぁ」と思う習慣や、感謝する習慣をもつことができれば、幸せを実感して生活できるようになれるでしょう。そのきっかけとして「好!好!」が役立ちます。
「ハオハオ」を身につけることで、幸せを(自分の心で)充分に受け入れ・感じられるようになれたらいいでしょう。
きょうのしあわせ日記 「幸福の4要素」
きょうの幸福のヒントは、
心に不安を生み出しているのは自分の考え ![]()
不安を感じるのは、ハオハオ、そういう時もある。
不安は、好好。将来の不幸に備えるための注意信号。
今できることを考えてやればいい。
今できることがなければ、ハオハオ、その時はその時。
不安になりすぎるのは、ハオハオ。
不安は、悪い想像をすることで、自分が創り出している。
悪い想像をストップすれば、不安も消える。
考えてもわからない将来のことは、ハオハオ、なるようになる。
できることがあれば(好好) やる あとは、ハオハオ
なるようになる
まだ来ない将来のために、今不幸な気もちになるのはやめましょう。
不確かな将来よりも、今を大切にしたほうがいいのではないでしょうか。
きょうのしあわせ日記 「心に不安を生み出しているのは自分」
きょうの幸福のヒントは、
そのままでいいよ ![]()
自分を悪く考えない、できれば良く考えるというのが「自分は好好」の第一です。
誰にでも欠点や苦手はあるものです。
そういうことに関する幸せになる考え方には、次のようなものがあります。
「××もあるけど、○○もある」
「今は××だけど、いつかは○○」
自分には問題もあるけど ハオハオ いい所もある
好好
多少の問題はハオハオ(しかたがない/そのままでいい)と済ませたほうがいいと思います。
そうはいかない大切な問題で、どうにかしたい場合は「○○たらいいな。ではどうしたら?」と3Hの考え方ができたらいいでしょう。
今の自分を悪く考えずに、時間をかけて自分を育てていこうという姿勢があれば、それでいいのです。そういう自分は「それなりにいい(好好)」と考えていいと思います。
このような考え方ができるようになれば、多少問題があっても「自分は(それなりに)好好」と思えるのではないでしょうか。
きょうのしあわせ日記 「このままでもいいよ」
きょうの幸福のヒントは、
人に対する考え方を変える ![]()
人には悪い所もあれば、いい所もあるはずです。自分にとってイヤな所がある人にも好ましい所もあるはずです。
人の悪い所は ハオハオ 人のいい所は
好!好!
誰かが自分にイヤなことをすることもあるでしょうが、誰かが自分のために何かをしてくれることもいろいろあるはずです。
人がしたイヤなことは ハオハオ 人がしてくれたいいことは
好!好!
こんなふうに「ハオハオ」を心がけることで、少しでも機嫌よく人と接することができたらいいのではないでしょうか。
きょうのしあわせ日記 「人をどう思うかは、自分に返ってくる」
きょうの幸福のヒントは、
なりたい自分なら? ![]()
どんなに悪いことも「ハオハオ」と受け入れ、どんなに小さないいことでも「好!好!」と喜べる人がいたとしたら、その人は「悟っている」ということになるのかもしれません。「ハオハオ」というたった4文字の言葉を身につけただけなのに。
どんなことがあっても ハオハオ
いいことは、好!好!
「ハオハオ」を極めれば、「すべてのことは好好」と思えるようになれるのではないでしょうか。
世の中、すべてのことは 好好(いいこと・美しい・幸せ)
「ハオハオ」は、もしかしたら、「なまけ者の悟り方」なのかもしれません。
きょうのしあわせ日記 「なりたい自分なら?」
きょうの幸福のヒントは、
つらい時には自分を助けよう ![]()
すごくつらい時には、自分を助けてあげよう。つらいままの自分を放っておくのは自分を大切にしていません。
つらい ヨシヨシ
もういいんだよ
つらい時に自分を責めるのは、自分をいじめているようなものです。
つらい 自分はダメだ ハオハオ
自分をいじめるのはやめよう
そういう時には、自分を責める考えをストップしたほうがいいのです。
たとえば、
☆大きな失敗をしてしまった時、ちゃんと反省をしたのなら、
ハオハオ、もういいんだよ 自分を責めるのはやめよう
☆人に悪いことをしてしまった時、ちゃんと謝ったのなら、
ハオハオ、もういいんだよ 自分を責めるのはやめよう
☆目標を達成できなかった時、それなりに頑張ったのなら、
ハオハオ、もういいんだよ 自分を責めるのはやめよう
自分をいじめるのではなく、自分を助ける方法を考えてあげたほうがいいのです。
たとえば、
☆すごく疲れた時には、
ハオハオ、もういいんだよ 少し休もう
☆いじめられていて、自分だけではどうしようもなかったら、
ハオハオ、もういいんだよ 人に助けを求めよう
あきらめずに、助けを求め続けよう。
☆絶望しそうになった時には、
ハオハオ、もういいんだよ (生きるためには)やめてもいいんだよ
学校も、仕事も、人間関係も、・・・。生きること以外はやめてもいいのです。
「自分を助けよう」などと考えたことがないという人も多いでしょう。そういう習慣がない人はつい忘れてしまってなかなかできないものですが、「ハオハオ」を身につけると、「自分を助ける」ことができるようになれます。
つらくて、つらくて、どうしようもなかったら、
ハオハオ もういいんだよ (そう思える自分は
好好)
きょうのしあわせ日記 「幸せにつながる「逃げ出す勇気」」
きょうの幸福のヒントは、
人の話を聞く ![]()
「ハオハオ」を使うことで、相手の話をよく聞くことができます。
相談事、大事な話、深刻な話、イヤな感じがする話などを聞く時に、特に役に立ちます。
相談があるんですけど ハオハオ
![]()
相手の話を、「ハオハオ」と心の中で言いながら聞けばいいのです。
そうすれば、相手の言葉を肯定的に受けとめることができます。
「ハオハオ」に合わせて首を縦に振れば、いい肯きになり、相手によく聞いていることが伝わります。
深刻な話やイヤな話も、「ハオハオ」を使うことで少しはラクに聞くことができます。
心の中でやさしく「ハオハオ」と言うように心がけると、やさしい気もちになれます。
悩み事などを聞く時には、相手(の心)を受け入れることが大切です。
××だ 相手がそう言っているのは
ハオハオ(現実)
悲しい 相手がそう感じているのは
ハオハオ(現実)
××が悪い 相手がそう考えているのは
ハオハオ(現実)
相手の言うことを頭から否定したり、自分の意見を押しつけたりしないで、相手を受け入れてあげることから始めて、相手(の心)を支えることが大切なのです。
きょうのしあわせ日記 「雑談が苦手な人も、練習でうまくなる」
きょうの幸福のヒントは、
自分の価値 ![]()
自分を悪く考えない、できれば良く考えるというのが「自分は好好」の第一です。
誰にでも欠点や苦手はあるものです。
そういうことに関する幸せになる考え方には、次のようなものがあります。
「××もあるけど、○○もある」
「今は××だけど、いつかは○○」
自分には問題もあるけど ハオハオ いい所もある
好好
多少の問題はハオハオ(しかたがない/そのままでいい)と済ませたほうがいいと思います。
そうはいかない大切な問題で、どうにかしたい場合は「○○たらいいな。ではどうしたら?」と3Hの考え方ができたらいいでしょう。
今の自分を悪く考えずに、時間をかけて自分を育てていこうという姿勢があれば、それでいいのです。そういう自分は「それなりにいい(好好)」と考えていいと思います。
このような考え方ができるようになれば、多少問題があっても「自分は(それなりに)好好」と思えるのではないでしょうか。
きょうのしあわせ日記 「幸せになるための条件」
きょうの幸福のヒントは、
仕事の目的・価値を思い起こす ![]()
「働くことは好好」と思える人は幸せでしょう。
働くのはそれなりに大変でしょう。(ハオハオ)
うまくいかないことも多いでしょう。(ハオハオ)
つらいこともあるでしょう。(ハオハオ)
働く時にはいろんなことがある ハオハオ でも、いいこともある
好好
働くことは誰かのためになっているでしょう。(好好)
働くことで(収入を得て)生きていけることは、
とても幸せなことです。(好!好!)
どうせ働くのなら、イヤイヤやるよりも、好好と喜んで働けたほうがいいのではないでしょうか。
きょうのしあわせ日記 「仕事の目的や価値を思い起こす」
きょうの幸福のヒントは、
すごくつらい時には自分を助けよう ![]()
すごくつらい時には、自分を助けてあげよう。つらいままの自分を放っておくのは自分を大切にしていません。
つらい ヨシヨシ
もういいんだよ
つらい時に自分を責めるのは、自分をいじめているようなものです。
つらい 自分はダメだ ハオハオ
自分をいじめるのはやめよう
そういう時には、自分を責める考えをストップしたほうがいいのです。
たとえば、
☆大きな失敗をしてしまった時、ちゃんと反省をしたのなら、
ハオハオ、もういいんだよ 自分を責めるのはやめよう
☆人に悪いことをしてしまった時、ちゃんと謝ったのなら、
ハオハオ、もういいんだよ 自分を責めるのはやめよう
☆目標を達成できなかった時、それなりに頑張ったのなら、
ハオハオ、もういいんだよ 自分を責めるのはやめよう
自分をいじめるのではなく、自分を助ける方法を考えてあげたほうがいいのです。
たとえば、
☆すごく疲れた時には、
ハオハオ、もういいんだよ 少し休もう
☆いじめられていて、自分だけではどうしようもなかったら、
ハオハオ、もういいんだよ 人に助けを求めよう
あきらめずに、助けを求め続けよう。
☆絶望しそうになった時には、
ハオハオ、もういいんだよ (生きるためには)やめてもいいんだよ
学校も、仕事も、人間関係も、・・・。生きること以外はやめてもいいのです。
「自分を助けよう」などと考えたことがないという人も多いでしょう。そういう習慣がない人はつい忘れてしまってなかなかできないものですが、「ハオハオ」を身につけると、「自分を助ける」ことができるようになれます。
つらくて、つらくて、どうしようもなかったら、
ハオハオ もういいんだよ (そう思える自分は
好好)
きょうのしあわせ日記 「すごくつらい時、自分を助けてる?」
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