きょうの幸福のヒントは、
幸せを選ぶ・不幸を選ばない ![]()
「ハオハオ」の最大の特長は、いいことも、悪いことも、同じ「ハオハオ」でいいということだと思います。
いいことは「好!好!」と素直に喜び、悪いことは「ハオハオ」とまず受け入れると、心にいい影響があるのです。
いいことは 好!好! 悪いことは
ハオハオ
生きていく中では、いいこともあれば、悪いこともあります。
「いいことは好!好! 悪いことはハオハオで行こう!」と考えれば、少しはラクに生きていけそうな気がしませんか?
きょうのしあわせ日記 「幸せを選ぶ・不幸を選ばない」
きょうの幸福のヒントは、
生きているうちにしたいこと ![]()
「やりたいことをやる」というのは、いちばんわかりやすい幸福になる方法かもしれません。
やりたいことだけをやって生きよう って言ってるんじゃないよ
自分にできないことをやろうって言ってるんでもないよ
自分にできそうなやりたいことをとりあえず1つやればいいんだよ
小さなやりたいことでいいのです。
やりたいことを何もしないよりも、ずっといいのです。
やりたいことをやれる幸せを感じられれば、なおいいでしょう。
生活の中でやりたいことをやれる回数と時間が増えれば、それだけ幸福に暮らせるようになれるでしょう。
きょうのしあわせ日記 「したいことを見つけ、取り組む」
きょうの幸福のヒントは、
やり続ける ![]()
夢や目標をもっている人には、3Hの考え方を心がけることをおすすめします。
「ハオハオ」をきっかけに、「夢が叶ったらいいな」「目標が達成できたらいいな」と考え、続けて「ではどうしたら?」と考えるようにすればいいのです。
ハオハオ
目標が達成できたらいいな
ではどうしたら?
今できることがあるのなら、すぐに思い出して始めることができます。目標達成に向けて前進することができるのです。前進を繰り返せば、それだけ達成に近づけます。
目標達成のためにアイデアが必要な場合には、「ではどうしたら?」と何度も考え続けることが、いいアイデアにつながるのだと思います。
夢や目標を実現するためには、「(ハオハオ。)○○たらいいな。ではどうしたら?」と考え続け、少しずつでも前進すればいいのではないでしょうか。
きょうのしあわせ日記 「忍耐と努力」
きょうの幸福のヒントは、
“人の目”より“自分の気持ち” ![]()
人から批判されることもあるでしょう。
そんなときにも、まずは「ハオハオ」です。
ハオハオ (そういうこともある/そういう人もいる)
でも、もしかしたら「ハオ好じゃない?」。
相手の言うことの中にも 一理あるかもしれない
では、どうしたら?なおせる所はなおそう
相手の言うことが、ただの悪口だったり言いがかりだと思うのなら、
そんな人のことは相手にしないで、受け流しましょう。
(まともに相手をするのはよそう) ハオハオ
きょうのしあわせ日記 「世評に無関心であること」
きょうの幸福のヒントは、
金持ちの貧乏人、貧乏人の金持ち ![]()
お金があるのは 好好 お金がなくても
ハオハオ
ある程度のお金がないと、幸せに暮らすことは難しいでしょう。
その「ある程度」の額は人によって違いますが、必要金額が少ない人のほうが幸せに暮らしやすいでしょう。
よーく考えよー お金は大事だよー
幸せになるためには、お金よりも、自分の心(の幸せになる能力)を豊かにすることのほうが大事なのではないでしょうか。
きょうのしあわせ日記 「“足るを知る”豊かな心」
きょうの幸福のヒントは、
不幸を数えて暮らすより、幸せを数えて暮らそう ![]()
「ハオハオ」の最大の特長は、いいことも、悪いことも、同じ「ハオハオ」でいいということだと思います。
いいことは「好!好!」と素直に喜び、悪いことは「ハオハオ」とまず受け入れると、心にいい影響があるのです。
いいことは 好!好! 悪いことは
ハオハオ
生きていく中では、いいこともあれば、悪いこともあります。
「いいことは好!好! 悪いことはハオハオで行こう!」と考えれば、少しはラクに生きていけそうな気がしませんか?
きょうのしあわせ日記 「笑って暮らすか、泣いて暮らすか」
きょうの幸福のヒントは、
十人十通りの幸せがある ![]()
人の幸せを見て、どんなふうに思うでしょうか。
何とも思わない 好好
それがいいでしょう
うらやましい ハオハオ
そのくらいはいいのではないでしょうか
悔しい ハオハオ
自分が頑張れる力になるのなら、好好
妬ましい ハオハオ
やめたほうがいいでしょう
微笑ましい 好好
そういう心になれたら素敵ですね
「人の幸せは好好」と思えるようになれたら、と思います。
そのほうが、自分(の心)にとっていいのではないでしょうか。
きょうのしあわせ日記 「幸せは人それぞれ、みんな違っていい」
きょうの幸福のヒントは、
どういう心でやれるか ![]()
好好な心とは、物事を受け入れられる広い心、人を受け入れられるやさしい心、自分を受け入れられる強い心、気分よく過ごせるおおらかな心、幸せを感じられる素直な心、・・・。
広い心 やさしい心
強い心
素直な心・・・
何をやるかも大事ですが、どんな心で過ごせるかがすごく大切なのではないでしょうか。
「いつも心に好好を」と、好好な心で過ごせたらいいですね。
きょうのしあわせ日記 「幸せな気持ちで生活する」
きょうの幸福のヒントは、
読書 ![]()
読書は 好好、おもしろい 感動できることもある
好!好!
読書をすることで、心が落ち着いたり、やすらいだりすることもあります。
元気ややる気や勇気が湧いてくることもあります。
読書で知識を得られる、「知る喜び」もあるのではないでしょうか。
読書で得たことが何かの役に立てば、とても有意義でしょう。
自分が幸せになるために 少しでも役に立ったら、好!好!
きょうのしあわせ日記 「読書のテーマ」
きょうの幸福のヒントは、
いい経験にしよう ![]()
失敗してしまった ハオハオ
そういうこともある
つらいハオハオ
今はしかたがない
自分はダメだハオハオ
今そう思うのも無理はない
失敗すること、勝負に負けることは、誰にでもあります。
失敗した時に、つらい思いをするのはしかたがないでしょう。
後悔してしまったり、自己嫌悪に陥ってしまったり、落ち込んでしまうこともあるでしょう。
失敗をしてしまった時には、まずは現実と自分の心を受け入れることで、心を落ちつけてから、今後の対応を考えることができたら、と思います。
大きい失敗の場合には、心が受け入れるのに時間がかかってしまうかもしれません。
でも、いずれは立ち直れる時が必ずきます。それを信じて、自分を見失わないことが大切だと思います。
悪い出来事があっても、「いい経験(にしよう)」と考えることができれば、前向きになれるとともに、心が少し落ちつきます。
「(もしかしたらこのことも)好好じゃないの?」と自問することで、「いいこと(いい経験)かもしれない」と考えられます。
悪いことは ハオハオ、好好じゃないの? 好好
いい経験
「いい経験」と思えるようになれば、悪い出来事をつい思い出してしまっても、「いい経験だった」と考えることで、つらい思いをしなくてすむようになれます。
実際に「いい経験」と考えることはすぐには難しいかもしれませんが、「いい経験にしよう」と心がければ、どんなことも「いい経験」と考えられる時が来るでしょう。
いい経験にしよう! ![]()
きょうのしあわせ日記 「転んだ時には何かを拾え」
きょうの幸福のヒントは、
友人であるためには ![]()
思いやりのある人は 好好
ところで思いやりって何?
一つには、人を不幸にしないこと。
人にイヤな思いをさせない、人を傷つけるようなことをしない、・・・。
一つには、人を幸せにすること。
人にやさしくする、人を喜ばす、人のためになることをする、・・・。
では、どうしたら? 思いやりをもてるの?
まずは、相手のことを気にかける、相手に関心や興味をもつ。
次に、相手の心(感情・望み・考え)を察する/想像する。
そして、相手のためを考える、相手の幸せを考える。
と、頭で考えても、それを行動に移すのは難しいことかもしれません。
好好な心で 人に接することができたらいいな
と、心がけるのを続ければいいのではないでしょうか。
きょうのしあわせ日記 「友人とは」
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