幸せ日記
しあわせ
幸せは、気づく、感じる、信じる、思う、4つ合わせて「しあわせ」。
言葉遊びのように思われるかもしれませんが、幸せになるためにはとても大事なことなのです。
幸せに気づけないと、幸せを感じることはできません。まずは、自分の幸せに気づけるようになることが大切なのです。
気づいていない幸せがたくさんあるのだと思います(自分の幸せに気づく一つの方法)。
幸せを感じられなければ、幸せにはなれません。自分の幸せに気づいたら、幸福感を十分に感じられたほうがいいでしょう。
幸せを感じる能力(感受性)は、工夫しながら使うことで磨いていくことができると思います。反対に、使わなければ衰退していくことでしょう。
感じた幸せを信じられない(疑ったり余計なことを考える)と、幸せでなくなってしまいます。自分が幸せを感じられることは、すべて自分の幸せなのです。自分の幸せを信じることが大切なのです。
「自分は幸せ」と思えない人は、幸せではありません。幸せを感じた時に「幸せだなぁ」と思うことで、確かな幸福感を感じ、幸せの自覚をもてるといいのです。
生活の中でそういうことが増えれば、「自分は(今は)幸せ」と思えるようになれるでしょう。
本当に幸せになるためには、幸福感と自覚が必要なのだと思います。