
しあわせ日記
脳活でしあわせを感じられる方法
「【脳活アクション】簡単にしあわせを感じられる5つの方法」(TABI LABO)より、
01.ランナーズ・ハイになろう。
02.笑っているときほど、エンドルフィンが分泌中。
03.ときどきでいいので、「18時間だけ」絶食してみる。
04.近所のマッサージ屋さんをチェック!
05.奮発して、ごちそうを食べる。
ランナーズ・ハイになっているときには、脳内にβエンドルフィンが分泌されているのです。
笑うとドーパミンの分泌も増えるようです。
マッサージをしてもらうとオキシトシンが分泌されます。
「幸せは、ハグやセックスで増えるオキシトシンで決まる」(WIRED.jp)より、
脳でつくられる神経修飾物質のひとつであるオキシトシンは、多く分泌されると人間関係が円滑になり、幸せを感じられるようになることから、「幸せホルモン」「愛情ホルモン」などとも呼ばれている。
ごちそうを食べるとドーパミンが分泌されます。
また、バランスの良い食事はセロトニンの不足予防になります。
セロトニンやドーパミンやオキシトシンは「幸せホルモン」とも呼ばれる脳内物質です。
脳内物質と幸せの関係を知り、いろんな幸せを感じる(幸せホルモンを分泌させる)ことで心身ともに健康に、幸せに生きられるようになるといいのではないでしょうか。