
しあわせ日記
入浴ルーティン
「ポーラエステの考え方と身体心理学の考え方を掛け合わせた幸せにつながる『入浴ルーティン5か条』を提唱」(ポーラ)より、
1、考え事をいったん手放す
2、自分を慈しむ気持ちになる
3、湯船に浸かり、手で身体をゆっくりとさする
4、身体を手で洗う
5、入浴ルーティンを通じて自分の状態・気持ちに気づく
手のひらで自分の身体に触れるとオキシトシンが出ます。
また、触れることで慈愛ができるので、入浴×さすることの2つに幸せの相乗効果があります。
余計なことを考えずに、入浴ルーティンの集中したほうがいいのでしょう。
自分を慈しむ気持ち、自分を愛する気持ちになれるといいのではないでしょうか。
湯船に浸かり、手で身体をゆっくりとさすったり、身体を手で洗うことで幸せホルモンのオキシトシンが分泌されるのでしょう。
入浴と自分へのスキンシップによる自分の身体と心の状態(快感と幸福感)に気づき、味わうことができるといいのではないでしょうか。