
しあわせ日記
家族の「境界線」
「身近な家族だからこそ重要な「境界線」の考え方」(saita)より、
自立とは、距離を置くことでも、冷たくなることでもありません。お互いを信頼しながら、それぞれのペースで動ける関係のこと。
がんばらなくても、つながっていられる。そんな関係を目指して、“支え合う家族”の第一歩を、踏み出していきましょう。
家族は身近な存在ですが、あまり気を遣わなくてもいい存在でもあります。
子供が成人すれば、互いに自立することが大事でしょう。
自分(の心)を大切にして、自分のやりたいことをやりたいようにできるといいでしょう。
家族はそれぞれのやることを見守り、相手の幸せを喜び、困ったときには助けられるといいでしょう。
信頼し合うことでそういう関係を築き、支え合うことができるようになるといいのではないでしょうか。