日々の仕事を報酬のためのルーティーンとして「つまらない」という気持ちでとらえるのではなく、どんな仕事にも必ず楽しみや発見があると考えて、それを探しはじめるのである。そして、モチベーションと感謝を忘れないことである。 ルーティーンを楽しみに、苦労を感謝に変える「転換心」があれば、日々の仕事は必ずや「疲れたけれど楽しかった」といえるものとなるだろう。