
しあわせ日記
余白のある日々
「「忙しい日々」と「余白のある日々」。心地よく感じられるのは?」(saita)より、
予定が詰まっているときは「少し休みたい」と思うのに、いざ時間ができると「このままでいいのかな」と落ち着かなくなる。
人が一番心地よくいられるのは、忙しすぎず、暇すぎず、ちょうどいい“余白”があるときなのかもしれません。
「忙しい日々」が「楽しい」「充実感がある」という人は、それはそれでいいでしょう。
「忙しい日々」で「つらい」「まったく楽しめない」「幸せを感じられない」「少し休みたい」などという人は、生き方を考え直したほうがいいのかもしれまくせん。
忙しすぎないように、暮らしの中にちょうどいい“余白”をもつことで心の余裕・ゆとりをもてるといいのではないでしょうか。