しあわせ日記

手放したい習慣

 「「始める」より「やめる」を選ぶ。「幸福度が高い人」が春に手放す“5つの習慣”」(saita)より、
1.「形だけの人間関係」を整理する
2.「義務感だけの習慣」を棚卸しする
3.「みんながやっているから」という選択基準を捨てる
4.「完璧であろうとする役割」を手放してみる
5.「意味のある時間へのこだわり」から自由になる
 「形だけの人間関係」はやめたほうがいいのでしょう。

 「義務感だけの習慣」や「みんながやっているから」という活動はやめてもいいのでしょう。
 今の自分にとって「必要なことか?」「価値があることか?」などと自問し、やらなくてもいいことはやめられるといいでしょう。

 完璧にやろうとすると、時間と手間がかかることが多いでしょう。
 ある程度のところで「このくらいでいい」と思えるようになるといいのではないでしょうか。
 完璧主義をやめて、8060)パーセント主義を心がけるのもいいでしょう。

 生活に余裕がないのは「意味のある時間へのこだわり」が強すぎるからかもしれません。
 ボーとしたり何もしない時間をもったりすることでライフスタイルに「余白」をつくれるといいのでしょう。

 幸せになるためには、心の余裕・ゆとりが大切なのではないでしょうか。



   

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