
しあわせ日記
ライバル心をプラスに
「同僚へのライバル心をプラスに。職場の人間関係を原動力に変えるマインドセット」(ライフハッカー)より、
私たちはライバル関係をネガティブなものと考えるかもしれませんが、調査対象となった従業員のうち、職場にライバルがいたことがある人の70%近くは、それを健全な競争と捉えています。
同僚との切磋琢磨は、より質の高い仕事を生み出す原動力となり、仕事全体のパフォーマンスを向上させるモチベーションとなります。
健全な競争は自分にとっていいことです。
ライバルのことを想い浮かべることでやる気が湧いてくることもあるでしょう。
ライバルに負けない(勝てる)ように頑張ることがいいパフォーマンスを発揮することにつながるでしょう。
競争は自身が成長するための栄養にもなるのです。
ライバル心をプラスにできるようになるといいのではないでしょうか。