
しあわせ日記
人のために“くよくよ”“イライラ”しない
世の中にはいろんなイヤなことをする人もいます。
そういう人はまともに相手をしないほうがいいのです。イヤな人のすることに(心を)左右されない自分になったほうがいいでしょう。
人がするイヤなことは、「ハオハオ」と受け流せばいいのです。
人が何を言おうが
ハオハオ 人が何をしようが
ハオハオ
人がどう思おうが
ハオハオ (いいことをしてくれたら
好!好!)
人が悪いことや誤ったことをするのは、相手に問題があるのです。
そのために、自分がイヤな思いをしてしまうのはよくないでしょう。
たとえば、
あの人は平気で遅刻する ハオハオ
いつものこと
傷つくことを言われた ハオハオ
無神経なんだからしかたがない
カゲで悪口を言われた ハオハオ
そんなのは相手にしない
嫌われているのかも ハオハオ
人の心はわからない
相手が悪意でしたことだとしたら、イヤな思いをしてしまうのは相手の思うツボです。そんな人は相手にしないで、平然とハッピーに過ごすことが、相手へのいちばんの仕返しではないでしょうか。