・自分がどのように感じるかの責任は自分にあることを常に覚えていよう。問題なのは状況や条件ではなく、あなたが状況や条件にどう対応するかなのだ。 ・あなたの責任感は、後ろ向きの気持ちや感情を取り除くことに比例して強くなる。後ろ向きの感情が湧きあがってくるたびに、こう言って追い払おう。「私は、自分の感情に責任がある」