「29歳のクリスマス」のお言葉


「29歳のクリスマス」(フジテレビ)
                 脚本・鎌田敏夫
                 典子=山口智子
                  彩=松下由樹

”人生で最悪の日だった29歳の誕生日”
”30歳の誕生日には 最高に幸福になってやる 絶対に!”
☆
”脚の傷 心の傷 傷だらけの私が好き”


”いつまでも子どもでいれたらいいのに”
☆
「人からはオトナだと思われても、心の中はまだ幼くて、
気もちのバランスをとるのが、だんだん難しくなってくる」(彩)
☆
”いっぱい親不幸をして 子供はおとなになっていく”
☆
”おかあさんのこと 空気みたいに思ってた ごめんなさい”


”友達は大事 友達は邪魔”
☆
”泣くことしかできなかった あなたのために”
☆
「俺は自分が君を必要だとしか考えないで、        
君が自分を必要としていることなんて考えなかった」(木佐)
☆
「百年かかっても、君を迎えにくる」(木佐)
「二百年かかっても、私、待ってる」(典子)


”大声で叫びたいことがある 
でも 何と叫んだらいいのかわからない”
☆
”あした 元気になあれ”
☆
「今の自分は本当の自分じゃなくて、     
もっと他にあると思っていました」(典子)
☆
「自分のことって、なかなかわからないじゃない。     
いろいろなことを経験して、わかることがあるのよ」(彩)
☆
「たまには素直にならないとね。   
 素直になるって難しいから」(典子)
☆
”強く やさしく 素直になりたい”
☆
「私は強いんだよ。          
 自分の人生、好きになれたから」(彩)


”わたしは人生に不満です”
☆
”人生いいこともあるし、悪いこともある。 ま、いいか!”
☆
「人生は祭りなんだよ」(長掘)
「一生、祭りをしているわけにはいかないの」(典子)
☆
「いくらいちばんしたいことでも、         
できないこと、しちゃいけないことがあるの」(典子)
「できないこと、しちゃいけないことなんて、ないの。
        本当に自分がやりたいことなら」(彩)
☆
「プライドなくして、生きていけるか!」(典子)
☆
「やりたいことやって生きていかなきゃ、  
 人生のムダ使いのような気がする」(典子)
☆
「どんな時でも、自分の人生を好きだって思える、
そんな生き方をしてほしいと思います。
私もいろんな人に教えてもらって、やっと、
   そう思えるようになったんです」(典子)
☆
”自分で選んだ自分の人生 誰のものでもない 私の人生”


「幸せの中にポツンポツンと不幸があるのと、
 不幸の中にポツンポツンと幸せがあるのと、
         どっちがいい?
」(彩)
☆
「先のことを心配して、今の幸せを捨てるっていうのか?」(浅葉)
☆
”幸福は ひとから もらうものではない”
☆
「人の幸せひがんでもしょうがないでしょう」(彩)
☆
「いい子なんてやってたら、幸せなんてつかめない」(典子)
☆
”共通の敵は 人を幸福にする”
☆
”今、ここにいる自分が好き 
 だから自分は世界で一番幸せ
 絶対に! 絶対に!!
”



    お言葉

幸せのホームページ